2008年06月03日

火星 土に白い物質「氷か塩」

火星 土に白い物質「氷か塩」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000019-maip-soci
Yahooニュースより

米航空宇宙局(NASA)の火星探査機「フェニックス」が1日、ロボットアームによる土壌のテスト採取に成功した。アーム先端のスコップの中身を撮影した写真を送ってきた。写真では赤っぽい土の右側に、白い物質がいくつか混じっている。NASAによると「氷か塩とみられる」という。

 今週後半に予定されている次回の採取では、土壌を加熱して構成物質を分析する。フェニックスは、地表を掘って氷の存在を直接確認すると共に、生命が存在できる環境かを調べるのを目的としている。

凄い大発見だと思うんだゾ!もしかしたら火星で生物が進化して今の地球のようになってたらぷーという犬も火星にいたかもしれんね・・・!

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2008年05月22日

NYで「最も高価なハンバーガー」、1個1万8000円

NYで「最も高価なハンバーガー」、1個1万8000円http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000847-reu-int
Yahooニュースより
 [ニューヨーク 20日 ロイター] 当地で最も高価なものを紹介するオンライン情報サービス「ポケット・チェンジ」は、ニューヨークで最も高価なハンバーガーが、金融街にある「ウォール・ストリート・バーガー・ショップ」の1個175ドル(約1万8000円)のハンバーガーであると発表した。
 同店の共同オーナー、ヘザー・ティアニー氏は「ウォール街は、景気が良い日もあれば悪い日もある。われわれは、毎日食べる4ドル(約420円)のハンバーガーと本当に景気の良い日用の特別なものを作りたかった」と、高価なハンバーガーを作った理由を語った。
 同ハンバーガーは、同店のシェフと共同オーナーのケビン・オコネル氏が価格に見合ったものをと考案したもので、ブリオッシュのパンの上に神戸牛のパテ、大量の黒トリュフ、スライスしたフォアグラ、熟成したグリュイエールチーズ、ワイルドマッシュルームのほか金箔(きんぱく)が散りばめられている。
 ティアニー氏によると、同店2階のレストランで提供されるこのハンバーガーの売り上げは月20─25個。その一方で、1階のカウンターでは毎日、4ドルのハンバーガーを数百個販売している。
 これまでの最も高価なハンバーガーはDBビストロモダンの120ドル。同店が150ドルに値上げをしたことを受け、ティアニー氏の店は19日に175ドルに値上げした。

うーむ・・・一個18000円ですか・・・世の中高価なものがあるもんだゾ!そのうち1個10000円のジャーキーとか発売されるかも・・・
うちがセレブなら買うんだけどね!!残念!!

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2008年05月21日

<牛肉密輸>カニと偽り中国向け3トン、4人逮捕 北海道警

<牛肉密輸>カニと偽り中国向け3トン、4人逮捕 北海道警
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000048-mai-soci
Yahooニュースより

大阪市の水産加工会社が国産牛肉を「カニ」と偽って中国への密輸を図ったとして、北海道警生活経済課と苫小牧署などは21日、大阪市西区の水産加工会社「藤田鯨販(げいはん)」社長、藤田陽彦(あきひこ)(41)=同市福島区野田2▽中国籍の同社上海出張所長、馬シン(ま・しん)(38)ら4容疑者を関税法違反(虚偽申告)容疑で逮捕した。道警は別の日本人の男1人についても同容疑で行方を追うとともに、紋別市の水産加工用工場など関係先の現場検証を始めた。

 他に逮捕されたのは同社紋別工場長、平栗聡(44)▽食肉販売会社「テイク・ワングループ」社長、松尾真之(52)の2容疑者。調べでは、4人は4月1日、苫小牧港で、函館税関苫小牧税関支署に「ズワイガニのツメ」と虚偽申告し、国産牛肉約3トンを中国に輸出しようとした疑い。

 国産牛肉は大阪市内にあるテイク社の食肉加工場で段ボール箱に詰められ、コンテナに入れて苫小牧港まで運搬。紋別の水産加工用工場から運んだズワイガニ入りの箱と混ぜて隠していた。同支署がエックス線検査で牛肉を発見し、輸出を差し止めたうえ、道警に通報していた。

 中国は01年9月以降、日本国内でのBSE(牛海綿状脳症)発生を受け、日本産牛肉の輸入禁止措置を取っている。しかし、富裕層の間で品質の高い和牛の人気が高く、日本よりも2〜10倍の高値で取り引きされているという。密輸した牛肉は馬容疑者が中国で受け取り、高値で売る予定だったとみられる。

 一方、同社の紋別工場には午前11時、道警の捜査員を乗せた乗用車4台が到着。捜査員は工場と事務所に入り、関係者から加工過程などの説明を受けたとみられる。周辺では早朝から多数の報道陣が待機し、従業員は表情を固くして工場内に出入りしていた。

 民間信用調査会社の東京商工リサーチ北海道支社と藤田鯨販のホームページなどによると、同社は94年3月設立。従業員数は37人。カニや鯨肉の加工販売を主事業とし、07年11月期の売上高は10億2078万円。中国・上海に出張所を設けていた。同社は毎日新聞の取材に対し「ノーコメント」としている。

カニと牛肉ってまったく違うと思うんだゾ!偽るならせめて似たものに・・・・って悪い事はしたらいけないのね!!
僕もアイスと偽られて豆腐を食べさせられた時はへこんだからねぇ・・・世の中、正直に生きないといかんねぇ・・・

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posted by mannmarukobusi at 18:57 | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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