2008年05月13日

山田優 小栗ラブ全開「すっごい素敵」

山田優 小栗ラブ全開「すっごい素敵」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000047-spn-ent
以下Yahooニュースより引用

 俳優の小栗旬(25)との交際が明らかになった女優の山田優(23)が12日、NACK5のラジオ番組に生出演した。熱愛発覚後、公の場に姿を現すのは初めて。同日午後10時ごろ、東京・有楽町にあるスタジオに、眼鏡をかけ花柄の黒いワンピース姿で登場。車を降りると、集まった約30人の取材陣に照れ笑いを浮かべながら何度も頭を下げた。

 「小栗さんはどんな存在ですか?」と聞かれると「すっごい素敵な方です」とキッパリ。「どこにひかれましたか?」という質問にも「全部です」とオノロケ全開で答えた。

 出演した番組内では、パーソナリティーから「あのネタは禁止ですよね」などと話を向けられ、笑うだけでコメントはしなかった。

羨ましいですなぁ・・・美男美女のカップルは絵になるんだゾ!!僕も目指せ美犬カップルだな!!!それにはまず犬嫌いを克服せねば・・・・

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2008年05月01日

“さぁぁ〜ん”世界のナベアツ写真集、渾身のアホ顔で勝負!

“さぁぁ〜ん”世界のナベアツ写真集、渾身のアホ顔で勝負!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080501-00000031-sanspo-ent

Yahooニュースより

 大ブレーク中のお笑い芸人、世界のナベアツ(38)が、初の写真集を発売することが4月30日、分かった。タイトルは「3の倍数と3がつくページだけアホになります」(ワニブックス、1000円、6月13日発売予定)で、爆笑ネタをオールカラーで収録。ページをめくるたび、渾身のアホ顔が続く。詳細は明らかになっていないが、96ページ中、約40ページのアホ顔が拝めるという。ファン垂涎の“オモロー”な1冊になりそうだ。

 「どこ見てんねん!」と突っ込みたくなるほど、あらぬ方向へ剥いた白目に、思いっきりブサイクに開いた口。もはやピカソの芸術を超えた!?世界のアホ顔が、初の写真集となって“永久保存”される。

 3月の企画から6月の発売までわずか「さぁん!カ月」。異例のスピード出版が今年のブレーク度ピカイチ芸人の実力を物語っている。

 サンケイスポーツのインタビューに応じたナベアツは、「正直、最初は売れない気がして、会社がうんと言わへんやろって思ったんですが」と気弱に語ったが、財布のひもが固い吉本興業が企画書を出したその日にゴーサイン。まさに世間のニーズに応えた格好だ。

 「僕のアホ顔は30年培ってきたものなんです。小さいころから鏡でずっと練習してきました」。 努力は年月だけじゃない。なんと、衣装のグレーのスーツはオーダーメードで12万円。「世界のナベアツですから、ゴージャスじゃないと」。昨年、ナベアツキャラを考案した時から衣装にもこだわってきた。「4月にやっと2着目を買えました。それまではクリーニングにも出せず、汗くさくて大変でした」と涙の苦労話を明かした。

 「普通、お笑いはDVDを先に出すけど、あえて写真集というのが気に入ってます」と相好を崩すには理由がある。芸歴17年、アホ歴30年の集大成本は、数字のカウント以外、写真ページに文字を載せず、顔で勝負。その分、巻末に全写真の解説をナベアツ本人が執筆する。たとえば、桜のきれいな公園で俳優、舘ひろし顔負けの渋い表情を見せる1枚は「大物の外タレがラスベガスから来日して、『ああ、ここが日本か』という表情です」と構成作家ならではのストーリー性も重視。

 「内容はまだ秘密ですが、もし僕に子供がおったら『おまえの父ちゃんなんや』って学校でいじめられるような1枚もあります。俺、一線を越えてしもうたなぁって」。撮影はカメラマンの河村正和氏。

 どん引きか大ウケかのお楽しみカットもある。世界のオモローフェイスに爆笑間違いなしだ。

世界のナベアツは僕もお気に入りの芸人さんなのね!アホになるのもいいけど犬になるバージョンもあるからとっても近親間が沸くのね!これからも頑張って欲しいのね!!応援してるんだゾ!!

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2008年04月18日

高橋克典が「課長 島耕作」…サラリーマンシリーズ「第3弾」

高橋克典が「課長 島耕作」…サラリーマンシリーズ「第3弾」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080418-00000030-sph-ent

Yahooニュースより
俳優の高橋克典(43)が、日テレ系スペシャルドラマ「課長 島耕作」(6月25日、後9時)に主演することが17日、分かった。人気コミックのドラマ版。高橋にとって「サラリーマン金太郎」「特命係長 只野仁」に続く“サラリーマンシリーズ”。「団塊世代から若者を含めたすべてのサラリーマンに活力を与え、胸を震わせる作品にしたい」と、おなじみの役で活を入れるつもりだ。

 サラリーマン高橋克典が“出世”した。「−金太郎」では平社員を演じ、「−只野仁」では係長に“昇進”、そして今回、課長になった。

 「−島耕作」は83〜92年にかけて講談社「モーニング」で連載。その後に部長−取締役−専務と島耕作が昇進するたびにタイトルを変えて連載を続け、今年で25周年を迎えた人気作。92年に田原俊彦(47)で映画化、93年から98年に4回、宅麻伸(52)主演でドラマ放送されている。

 原作ではバブル手前の好景気社会が舞台。ドラマでは舞台を08年に移し、今の社会問題を含みながら、家族問題も乗り越えていくさまを描いている。脚本は「踊る大捜査線」シリーズなどの君塚良一氏(49)が手掛ける。

 今や「サラリーマン役=高橋克典」といえるほど、ハマリ役続き。今作も、高橋が佐藤敦プロデューサーとほかの作品で仕事をした際に「ぜひ、島耕作をやりたい」と直談判してドラマ化が決定。高橋は「“日本一有名なサラリーマン”ともいわれるキャラクターだけにプレッシャーを感じるが、それ以上にやりがいも覚える」と意気込む。99〜04年に連続ドラマとして第4弾まで放送された「−金太郎」では、コンスタントに視聴率20%超を記録。03年から第3弾まで放送されている「−只野仁」でも、ナイトドラマとして異例の平均視聴率12%と、サラリーマン役でいずれも高い数字を記録している。

 「−金太郎」「−只野仁」ともに連ドラでシリーズ放送されたほか、映画化も。それだけに「−島耕作」も単発放送だけにとどまらず、今後、連続ドラマ枠への“昇進”も十分にありそうだ。

特命係長のイメージが強くって・・・・ちょっとセクシーで強い島耕作な感じが・・・・・でも楽しみだゾ!

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